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【最新版2019年版】全15車種!国産スポーツクーペ馬力ランキング!

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加速力、速さ、そして馬力は男のロマンです。

 

馬力=速さ、加速力というわけではありませんが、車の馬力はやっぱり魅力的な存在です。

 

今回は現在販売されてる国産スポーツクーペを、全15車種の馬力をランキング形式でご紹介していきます。

 

 
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国産スポーツクーペ全15車種!馬力ランキング!

大人気!国産スポーツクーペのランキングはこちらです!

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それでは早速、国産スポーツクーペ全15車種の馬力ランキングを見ていきましょう!

 

第15位:マツダ・ロードスターND

出典:mazda.co.jp

ロードスターNDの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速が残念!】ロードスターNDの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力:96kW(131ps)/7,000rpm

・価格:2,554,200円~

 

現在、国産車のスポーツクーペでは最小排気量の1,496ccであるために、当然馬力も最下位になっています。

 

ただ、ロードスターNDに関してはライトウエイトスポーツカーというコンセプトのもと、コーナーリングを楽しむことを目的としていますので、最下位も仕方がありません。

 

ロードスターNDの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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第14位:マツダ・ロードスターRF

出典:mazda.co.jp

ロードスターRFの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒出力15%アップ!?ロードスターRFの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力:135kW(184ps)/7,000rpm

・価格:3,369,600円~

 

続いて、ロードスターRFの登場です。

 

2.0Lのノンターボエンジン搭載車で、2018年のエンジンの改良によって、最大馬力を+26PS (+19kW)アップさせましたが、並み居るモンスターマシンには、全くかないません。

 

ロードスターRFの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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第13位:スバル・BRZ

出典:subaru.jp

BRZの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【たった200馬力!?】かなり残念なBRZの加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力(6MT):152kW(207ps)/7,000rpm

・価格:2,678,400円~

 

トヨタ86と姉妹車のスバルBRZの登場です。

 

スバルらしからぬ控えめな馬力は、スバリストたちから批判の的になっています。

 

BRZのエンジン「 FA20型」は「レヴォーグ2.0」、「WRX S4」と同系ですが、通常はターボモデルで300psになっていますので、ノンターボ使用のBRZの207馬力はかなり非力感を否めません。

 

BRZの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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第13位:トヨタ・86

出典:toyota.jp

トヨタ86の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速力は期待するな!】意外と遅い!トヨタ86の加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力(6MT):152kW(207ps)/7,000rpm

・価格:2,623,320円~

 

同率13位はBRZと姉妹車のトヨタ・86の登場です。

 

トヨタ車としては207馬力という数値は、非力感があまり感じませんが、トヨタがBRZにトヨタ色に染めたことは悲しいことです。

 

86は主にドリフトを楽しむためのセッティングにしていますので、あまり馬力がありすぎると、うまくコントロールができないということもあるのかもしれません。

 

トヨタ86の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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第11位:レクサス・RC300h

出典:lexus.jp

RC300hの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【要注意】パワー不足!レクサスRC300hの加速と馬力を徹底評価!

 

・システム総合出力:220ps

※エンジン最大馬力:131kW(178ps)/6,000rpm

※モーター最大馬力:105kW(143ps)

・価格:5,740,000円~

 

レクサスRCシリーズの中では最も鈍足なRC300hの登場です。

 

ハイブリッド車ということで、大排気量エンジンにもできず、エンジン、モーター共に中途半端な雰囲気を出してしまった残念なモデルです。

 

RC300hの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【要注意】パワー不足!レクサスRC300hの加速と馬力を徹底評価!

 

第10位:レクサス・RC300

出典:lexus.jp

RC300の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒ターボは買うな!レクサスRC350、RC300の加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力:180kW(245ps)/5,800rpm

・価格:5,300,000円~

 

2.0Lの排気量にターボを搭載した、純ガソリンモデルのRC300の登場です。

 

高級スポーツクーペで500万円以上するモデルですが、エンジンを2.0Lに抑えたターボ仕様にしたことが非常に中途半端なモデルとなっています。

 

せめて、R-32型GT-Rのようにツインターボでリミッター設定280psは最低限ほしいものですね。

 

 

RC300の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒ターボは買うな!レクサスRC350、RC300の加速と馬力を徹底評価!

 

第9位:レクサス・RC350

出典:lexus.jp

RC350の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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・最大馬力:234kW(318ps)/6,600rpm

・価格:6,086,000円~

 

続いては、RCシリーズの大排気量車RC350の登場です。

 

3.5L V6エンジンで、RCシリーズではここからが本格的なスポーツカーとなっています。

 

ただ、こちらのRC350も300psをやっと超えるだけの馬力ということもあり、RCシリーズ最高峰のRCFのエントリーモデルとなっています。

 

 

RC350、RC300の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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第8位:日産・フェアレディーZ34型

出典:nissan.co.jp

フェアレディZ34型の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【トルクが薄い!】フェアレディZ34型の加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力:247kW(336ps)/7,000rpm

・価格:3,907,440円~

 

言わずと知れた、伝統ある国産スポーツカーのフェアレディーZの登場です。

 

32型Zのイメージを色濃く受け継ぎ、3.5L+ターボは国産スポーツカー好きなら納得のいく1台です。

 

上位車種がモンスター化している国産車の中では、336psという馬力もやや力不足に見えるところは残念なところですね。

 

フェアレディZ34型の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【トルクが薄い!】フェアレディZ34型の加速と馬力を徹底評価!

 

第7位:日産・フェアレディーZ34型NISMO

出典:nissan.co.jp

フェアレディZ34型NISMOの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒AT車がクソ!フェアレディZ34型NISMOの加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力:261kW(355ps)/7,700rpm

・価格:6,401,160円~

 

ご存知、フェアレディーZをNISMOチューンを行った上位モデル。

 

馬力では20psほどアップさせていますが、回転数はさらに高回転がピークとなっています。

 

やはりスポーツカーはこのくらいの馬力があった方がロマンを感じます。

 

フェアレディZ34型NISMOの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒AT車がクソ!フェアレディZ34型NISMOの加速と馬力を徹底評価!

 

第6位:レクサス・LC500h

出典:lexus.jp

LC500hの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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・システム総合出力:359ps

※エンジン最大馬力:220kW(299ps)/7,700rpm

※モーター最大馬力:132kW(180ps)

・価格:13,500,000円~

 

レクサスの大排気量ハイブリッドモデルのLC500h。

 

排気量は3.5Lのビッグエンジンに、RC350hのモータよりも強力な「2NM型」を搭載しています。

 

強烈なモーターの加速と自然吸気独特の加速感が魅力的な1台です。

 

LC500hの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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5位:レクサス・RCF

出典:lexus.jp

RCFの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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・最大馬力:351kW(477ps)/7,100rpm

・価格:9,824,000円~

 

他のRCシリーズとは違い「2UR-GSE型」というV85Lエンジンを搭載した本格派モデルです。

 

5リッターなんて昔は一部のアメ車くらいなものでしたが、良く回る多気筒の大排気量自然吸気エンジンはあるようで無い、なかなか珍しいエンジンです。

 

圧倒的な加速力ですが、やはり特筆すべきは、自然吸気エンジンの気持ちの良い吹け上がりでしょう。

 

RCFの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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5位:レクサス・LC500

出典:lexus.jp

LC500の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

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・最大馬力:351kW(477ps)/7,100rpm

・価格:9,824,000円~

 

レクサスRCFと同様の「2UR-GSE型」V85Lエンジン搭載車です。

 

馬力は477PSですが、自然吸気のエンジンで1リッターあたり95.4PS出ている計算ですから、エンジンの性能は最高クラスです。

 

 

LC500の0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速が弱い】レクサスLC500の3つの加速と馬力を徹底評価!

 

 

番外編:レクサス・LFA

出典:lexus.jp

・最大馬力:419 kW(570PS)/8,700rpm

・価格:37,500,000円~

 

2010年から2012年までの期間、限定500台レクサスが本気で製造したスポーツクーペが存在しました。

 

4.8L V型10気筒ノンターボ「1LR-GUE型」のLFA専用エンジンで、非常に高回転型になっています。

 

加速に関しては、GT-R等に当時から負けていたところは、残念な1台です。

 

 

第3位:日産・35型GT-R

出典:nissan.co.jp

35型GT-Rの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【国産車加速2位!?】R35型GT-Rの加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力:419kW(570PS)/6,800rpm

・価格:10,230,840円~

 

3.8Lツインターボエンジンの破壊力は半端ではありません。

 

2017年の年次改良で馬力は570PSまで引き上げられました。

 

1リッターあたりの馬力は150PSとなっており、完全にチューンドカーの領域です。

 

公道において、最高出力を炸裂させるシーンが訪れることはほぼないでしょう。

 

それでも街乗りでも、十分使えるあたりの性能はすばらしいの一言です。

 

一昔前のチューンドカーは街乗りでは、エンジンを含め全てが過敏で、長時間の一般道などは堪えられるものではありませんでした。

 

35型GT-Rの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【国産車加速2位!?】R35型GT-Rの加速と馬力を徹底評価!

 

2位:ホンダ・NSX

出典:honda.co.jp

NSXの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【国産車馬力2位】旋回性能抜群のNSXの加速と馬力を徹底評価!

 

・システム総合出力:581ps

※エンジン最大馬力:419kW(507ps)/6,500~7,500rpm

※モーター最大馬力

   H3(前):27kW(37ps)/3,000

   H2(後):35kW(48ps)/3,000

・価格:23,700,000円~

 

3.5LツインターボエンジンV6に3基のモーターハイブリッドを搭載したNSXが第2位にランクインです。

 

モーターとエンジンによる静止状態からの加速は、エンジンのみの加速とは体感が全然違います。

 

未来型のスーパーカーの可能性を見せてくれるような加速性能です。0-100km/hの加速では、馬力のランクで下位に位置するGT-Rに負けています。

 

これは、3モーターのうち2つの前輪に配するモーターが、直線の加速よりもカーブの時の、トラクションコントロールに寄与している事が理由です。

 

最新技術の搭載により、直線でも、コーナーでもきちんと、自身の持てる馬力を使いこなすことが出来ている印象です。

 

NSXの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【国産車馬力2位】旋回性能抜群のNSXの加速と馬力を徹底評価!

 

1位:日産・35型GT-R NISMO

出典:nissan.co.jp

35型GT-R NISMOの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒国内最速、世界3位!R35型GT-R NISMOの加速と馬力を徹底評価!

 

・最大馬力:441kW(600PS)/6,800rpm

・価格:18,700,200円

 

3.8LツインターボエンジンはGT-Rと同じですNISMOバージョンはすべてにおいて、性能がブラッシュアップされた印象です。

 

600馬力まで引き上げられたそのエンジンは、ほぼ5050の荷重の理想的なボディと、伝統の4WDシステムによって、その力を無駄なく路面に伝え、信じられないスピードで加速することを可能にしています。

 

職人の手作りのエンジンはきれいに吹け上がり、日本の技術力の高さを証明しています。

 

一部の人しか買えないプレミアムモデルですが、何度もマイナーチェンジがなされており、発売した車種をきちんと最後まで伸ばしきる姿勢が感じて取れます。

 

おそらくこれが最終?と噂される2017年版モデルですから、考えている方は急いだほうがいいかもしれません。

 

35型GT-R NISMOの0-100km/h加速タイム、トルク等の詳細はこちらです!

⇒国内最速、世界3位!R35型GT-R NISMOの加速と馬力を徹底評価!

 

 
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まとめ

 

かつて280psの自主規制値を強いられてきた時代を考えると考えられない数値です。

 

先代のスカイラインGT-RR34型)が280psですから、現行型はほぼ倍以上の値になっています。

 

300psを越えると街中でその違いを実感できるシーンはほぼ無いと思います。

しかし、男なら、オーバースペック上等!

わくわくするような馬力を持つ車を所有する喜びは唯一無二のものがあると思います。

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