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【2019年版】国産スポーツクーペ0-100km/h加速ランキング!

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~加速力のある新車・中古車の購入を考えているあなたへ!~

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スポーツクーペは男のロマンです。

そして、スポーツクーペの魅力は何と言っても他のジャンルの車種にはない加速力が魅力です。

 

今回は現在販売されている現行国産スポーツクーペ全車種の0-100km/hの加速性能についてランキング形式でご紹介していきます。

 

 
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国産車スポーツクーペ全18車種!0-100km/h加速ランキング

大人気!国産スポーツクーペのランキングはこちらです!

⇒【2019年最新版】国産クーペ最高速度ランキング!トップ5!

⇒【2019年最新版】全15車種!国産スポーツクーペ馬力ランキング!

※別ウインドウで開きますので、後で読んでみるのもおすすめです!

 

今回ご紹介いたします、スポーツクーペ0-100km/h加速ランキングはメーカー公式発表のタイムやネット上の情報を独自集計したものになります。

 

天候や路面状況、タイヤなどによって実際に運転した時には加速タイムが変わってくることがありますので、ご了承ください。

 

(同率)第17位:マツダ・ロードスターND

出典:mazda.co.jp

ロードスターNDの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速が残念!】ロードスターNDの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:8.3秒

・価格:2,554,200円~

 

現在国産車で販売されている普通車のスポーツクーペでは最小排気量のロードスターND。

 

1.5L自然吸気のエンジンですから、他のモンスター級のスポーツクーペには加速力ではかなわないところです。

 

ただ、ロードスターは伝統芸としてターボのボルトオンがありますので、小排気量でぶち抜きたいとお考えの方は、ターボ仕様にチューニングするのもありですね。

 

ロードスターNDの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速が残念!】ロードスターNDの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第17位:レクサス・RC300h

出典:lexus.jp

レクサスRC300hの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【要注意】パワー不足!レクサスRC300hの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:8.3秒

・価格:5,740,000円~

 

2.5L自然吸気エンジンにハイブリッドモーターを搭載した、レクサスのスポーツモデルのRC300h。

 

エンジン自体のスペックがスポーツクーペとしては貧弱であることに加え、ハイブリッドモーターもLC500h、LS500hの6割弱の出力しかないので、やや残念な1台になります。

 

馬力、トルク、加速力ともにRCシリーズでは最下位になっていますので、RCを購入するなら他のモデルを推薦するところです。

 

レクサスRC300hの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【要注意】パワー不足!レクサスRC300hの加速と馬力を徹底評価!

 

第16位:レクサス・RC300

出典:lexus.jp

RC300の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒ターボは買うな!レクサスRC350、RC300の加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:7.5秒

・価格:5,300,000円~

 

13位のRCシリーズのの純ガソリン使用車RC300。

 

2.0Lエンジン+ターボという仕様で、スポーツクーペとしてはかなり貧弱なスペックになっています。

 

最近人気のダウンサイジングターボという思想で設計されていますので、スポーツクーペではやはり大排気量+ターボの車種には太刀打ちできないことが寂しいですね。

 

RC300の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒ターボは買うな!レクサスRC350、RC300の加速と馬力を徹底評価!

 

第15位:スバル・BRZ

出典:subaru.jp

BRZの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【たった200馬力!?】かなり残念なBRZの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:7.5秒

・価格:2,678,400円~

 

トヨタ・86と姉妹車のスバルBRZ。

 

スバル伝統の水平対向エンジン「FA20型」は、スバル車ではターボ仕様が通常ですが、ノンターボ使用に仕上げていることは加速力にはやはり影響を及ぼします。

 

86とはエンジン、車両重量自体が同じですが、足回りがリアでは軟らかめになっていますので、トラクション重視の加速には影響が出てきています。

 

スバル車としては、トヨタの影響を受けすぎてしまった残念な1台です。

 

BRZの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【たった200馬力!?】かなり残念なBRZの加速と馬力を徹底評価!

 

第14位:トヨタ・86

出典:toyota.jp

トヨタ86の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速力は期待するな!】意外と遅い!トヨタ86の加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:7.4秒

・価格:2,623,320円~

 

11位のスバルBRZとはほぼ同じスペックですが、足回りのセッティングがBRZとは違うために、加速力が若干増しています。

 

ドリフトを楽しみたい方は、BRZよりも86の方がお勧めできます。

 

トヨタ86の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速力は期待するな!】意外と遅い!トヨタ86の加速と馬力を徹底評価!

 

第13位:マツダ・ロードスターRF

出典:mazda.co.jp

ロードスターRFの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒出力15%アップ!?ロードスターRFの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:7.3秒

・価格:3,369,600円~

 

1.6LロードスターNDの兄貴分のRF。

 

排気量は2.0Lで2018年には、エンジン出力、トルク共に改良が施されました。

 

NDとは違い、ハードトップのオープンカーになりますので、その分車両重量が増してしまったことは残念です。

 

2018年の改良で、2.0Lのスポーツセダンとしては、合格点をあげられる仕上がりになったことは個人的にはうれしい限りです。

 

ロードスターRFの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒出力15%アップ!?ロードスターRFの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第12位:トヨタ・新型GRスープラSZ

出典:toyota.jp

新型GRスープラの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒新型GRスープラの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:6.5秒(トヨタ公式)

・価格:未発表

 

2019年に復活を果たしたスープラのエントリーグレードである「SZ」の登場です。

 

2.0L直列4気筒エンジンにツインスクロールエンジンを搭載した新型エンジンの加速力は、廉価グレードでも文句はない仕上がりです。

 

ですが、廉価グレードであっても、自主規制がなくなった現在では、280psは欲しいところではあります。

 

新型GRスープラの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒新型GRスープラの加速と馬力を徹底評価!

 

第11位:レクサス・RC350

出典:lexus.jp

レクサスRC350の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒ターボは買うな!レクサスRC350、RC300の加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:6.3秒

・価格:6,086,000円~

 

RCシリーズのガソリン仕様車RC350。

 

RC300と違いRC350は自然吸気仕様車になっています。

 

エンジンは3,456cc V型6気筒 直噴DOHCになっており、大排気量、自然吸気ならではの加速感を得られます。

 

ただ、RC350は同じレクサスのRCFの入門編のグレードになりますので、加速力とスポーツカーならではの走りが欲しい方は、まずはRC350で練習してからが良いかもしれません。

 

レクサスRC350の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒ターボは買うな!レクサスRC350、RC300の加速と馬力を徹底評価!

 

第10位:日産・フェアレディZ34型

出典:nissan.co.jp

フェアレディZ34型の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【トルクが薄い!】フェアレディZ34型の加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:5.3秒

・価格:3,907,440円~

 

第7位には日産の伝統あるスポーツカー「フェアレディーZ」の登場です。

 

排気量3696ccの純ガソリン車ですが、全体的にトルクが薄いことが欠点となっています。

 

個人的には自然吸気の35型以降ではなく34型Zのようなツインターボであれば、まさにスポーツカーという感じがしますが・・・

 

フェアレディZ34型の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【トルクが薄い!】フェアレディZ34型の加速と馬力を徹底評価!

 

第9位:トヨタ・新型GRスープラSZ-R

出典:toyota.jp

新型GRスープラの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒新型GRスープラの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:5.2秒(トヨタ公式)

・価格:未発表

 

新型GRスープラの2.0Lの上位モデルの「SZ-R」の登場です。

 

エントリーモデルのSZとは同じエンジンですが、出力、トルク共に大幅にパワーアップしていますが馬力は258馬力と、やや残念な値になってしまっています。

 

やはり、2.0Lの現行型ではトヨタの頂点を誇る2.0Lなのですから280psいや、300psは欲しいところですが、パワーを抑えているところは疑問が残ります。。。

 

新型GRスープラの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒新型GRスープラの加速と馬力を徹底評価!

 

第8位:レクサス・LC500h

出典:lexus.jp

LC500hの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【馬力不足】レクサスLC500hハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:4.7秒

・価格:13,500,000円~

 

ここからはスポーツカーならではの5秒を切るタイムになってきます。

 

LC500hは3.5L V6エンジンに大出力モーターを装備した本格的なハイブリッドスポーツカーになります。

 

299psのエンジン出力に、モーター出力180psを装備したまさにハイパワーハイブリッド車。

 

スタート時は、大出力モーターの加速感を十分に楽しめる、まさにハイブリッドのお手本になる1台です。

 

LC500hの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【馬力不足】レクサスLC500hハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第7位:日産・フェアレデイZ NISMO

出典:nissan.co.jp

フェアレディZ34型NISMOの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒AT車がクソ!フェアレディZ34型NISMOの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:4.6秒

・価格:6,401,160円~

 

いわずと知れたスポーツクーペの代名詞フェアレデイZnismoがランクインです。

 

3.7リッターもの大排気量のV6エンジンは自然吸気のためよどみなく吹け上がるエンジンです。

 

回転数と共に盛り上がる馬力やトルクは、実際のタイムよりも、体感的には速く感じます。刺激的な加速を味合わせてくれるでしょう。

 

フェアレディZ34型NISMOの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒AT車がクソ!フェアレディZ34型NISMOの加速と馬力を徹底評価!

 

第6位:レクサス・RCF

出典:lexus.jp

RCFの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【時代遅れ】粗さが目立つ!レクサスRCFの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:4.6秒

・価格:9,824,000円~

 

レクサスの本気印の「F」を戴く、本格スポーツクーペです。

 

エンジンは他のRCシリーズとは違い、4.968cc V8エンジンの本格使用になっています。

 

RCシリーズ最高峰のグレードでレクサスなので、内装の高級感もあり、ラグジュアリーでありながらパンチのきいた走りを見せてくれます。

 

フェアレデイZnismoと同タイムですがV8エンジンと排気量の差で、レクサスRCFを上にしました。

 

5リッターV8エンジンから出るパワーは計り知れず、男の余裕を感じさせてくれます。

 

RCFの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【時代遅れ】粗さが目立つ!レクサスRCFの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第5位:レクサス・LC500

出典:lexus.jp

LC500の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速が弱い】レクサスLC500の3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:4.4秒

・価格:13,000,000円~

 

レクサスLC500がランクインです。

 

スポーツクーペというよりはスーパーカーの様なスタイルは、近寄ると火傷しそうなオーラを放ちます。

 

5リッターV8エンジンの図太い加速は、超高級皮シートに体が押し付けられること間違いなしです。

 

10速ATの性能もなかなか俊逸で、大排気量のエンジンを効率よく手なずけています。

 

LC500の馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【加速が弱い】レクサスLC500の3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第4位:トヨタ・新型GRスープラRZ

出典:toyota.jp

新型GRスープラの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【クラス4位】0-100km4.3秒!新型スープラの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:4.3秒(トヨタ公式)

・価格:未発表

 

新型GRスープラの最上位グレードのRZの登場です。

 

現行型のトヨタ車(レクサス含む)の中では最速の車種、グレードとなりますが、残念なことに馬力は340psと日産の「GT-R nismo」の600psの様なモンスターマシンには足元にも及びません。

 

せっかく、トヨタの威信をかけたハイエンドスポーツカーで700万円以上の車両価格になっていますので、500psオーバーで打倒GT-Rを目指してみても良かったような気がします。

 

トヨタっぽい庶民的なスポーツカーと言うべきなのでしょうか。。。

 

新型GRスープラの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【クラス4位】0-100km4.3秒!新型スープラの加速と馬力を徹底評価!

 

番外編:レクサス・LFA

出典:ja.wikipedia.org

・0-100km/h加速タイム:3.6秒

・価格:37,500,000円~

 

レクサスのスポーツグレード「F」シリーズの真髄としては、LFAという車種が過去にはありました。

 

レクサスLFAは世界限定500台で3700万円もしましたが一瞬で完売しました。4.8Lの10気筒エンジンから生み出される甲高い音は「天使の咆哮」とまで言われ、官能的な加速を見せてくれます。

 

第3位:ホンダ・NSX

出典:honda.co.jp

NSXの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【国産車馬力2位】旋回性能抜群のNSXの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:2.9秒

・価格:23,700,000円~

 

ここからは、驚異の2秒台という領域に突入します。

 

第3位に登場するのは、日本の誇るTHEスパーカーのNSXです。

 

軽量ボディと超高回転型エンジンの先代モデルから苦節27年、コンセプトカーからなかなか市販化されなかったモデルですが、先進的技術をてんこ盛りにして帰ってきました。これでもかというくらいの技術を盛り込むあたりが、職人気質のホンダ魂を体現しています。

 

3.5リッターツインターボに前後3基のハイブリッドモーターのタッグにより、近未来的な加速感を得ることができます。

 

また3モーターハイブリッドにより、前輪の出力を最適にコントロールするため、コーナーでの加速力は抜群です。

 

曲がりすぎて、ガードレールに突き刺さらない様にしましょう。

 

NSXの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【国産車馬力2位】旋回性能抜群のNSXの加速と馬力を徹底評価!

 

※NSXはアメリカのホンダ工場で製作していますが、国産車に入れております。

 

第2位:日産・35型 GT-R

出典:nissan.co.jp

R35型GT-Rの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【国産車加速2位!?】R35型GT-Rの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:2.7秒

・価格:10,230,840円~

 

日本が誇る歴史あるスポーツカー35型GT-Rの登場です。

 

3.8Lのビッグエンジンにツインターボを装着した姿は、古き良きバブル時代からのスポーツカーの伝統を踏襲しています。

 

価格は、1,000万円以上しますが、GT-Rを超える加速性能を持ったガソリン車は世界では数台しかありませんし、その数台は億を超えていますので、非常にコストパフォーマンスが良い1台になります。

 

スポーツカー好きにはいつかは乗ってみたい1台です。

 

また、昨今の32型GT-Rからの中古車価格の異常高騰を考えると、資産として考えるのもありですね。

 

R35型GT-Rの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒【国産車加速2位!?】R35型GT-Rの加速と馬力を徹底評価!

 

第1位:日産・35型 GT-R NISMO

出典:nissan.co.jp

R35型GT-R NISMOの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒国内最速、世界3位!R35型GT-R NISMOの加速と馬力を徹底評価!

 

・0-100km/h加速タイム:2.6秒

・価格:18,700,200円

 

絶対王者GT- R NISMOが堂々の国産車第1位となりました。

 

10年以上前に発売されたモデルで、いまだにスポーツクーペの中でトップの性能を誇っているのは驚きです。

 

35型GT-Rとエンジン自体は同じですが、NISMOのチューンナップが施されているために、エンジン出力、トルク共にさらなる深化を見せています。

 

アメリカでは、日本のすごいやつという意味合いで「ゴジラ」というニックネームがついており、その名の通り、怪物級の加速力です。

 

先代の弱点だったフロントヘビーな点も、通常型GT-R同様にミッションを後方にレイアウトすることによって、前後の荷重を限りなく50:50に近づけており、タイヤから路面に正確にパワーを伝えられる様になりました。

 

また、AIに人間の仕事が奪われるなどと言われるこの時代に、あえて、手作りのエンジンを作っているあたりが本当に素晴らしいです。

 

R35型GT-R NISMOの馬力、トルク等の詳細はこちらです!

⇒国内最速、世界3位!R35型GT-R NISMOの加速と馬力を徹底評価!

 

 
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【おまけ】誰でも乗れる!?世界NO.1スーパーカーより速い加速力を体験するには?

 

世界にはGT-R NISMOよりも速い、0-100km/hを2秒前半で加速する夢のようなエンジン車のスーパーカーがあります。

・【フェラーリ】 ラ・フェラーリ :2.4秒

・【アリエル】 アトムV8:2.3秒

・【ポルシェ】 918 スパイダー:2.2秒

 

上記のようなスーパーカーは億を超える金額になってきますので、誰でも乗れるわけではありません。

 

ですが、日本国内では誰でも乗れる上記のスーパーカーをはるかに超える加速力を誇る乗り物があります。

 

その名は・・・

 

ド・ドドンパ

 

富士急ハイランドにあるジェットコースターです。

 

出典:rurubu.jp

 

・0-180km/h加速タイム:1.56秒

・チケット料金:1,500円(8/11~8/19は2,000円)

 

世界NO.1のスーパーカーの倍以上の加速力を体験したい方はぜひチャレンジしてみてください。

 

ただし、

・身長制限:130cm〜

・年齢制限:〜64才

という制限があります。

 

 

 
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俺の一言

 

加速は男のロマン。憧れますね。

女性から「どこでそんなの必要なの?」と突っ込まれそうですが、要か不要かでは語れない憧れがそこにはあります。

 

コンビニに行くのにヴィトンの財布が要か不要かの議論がナンセンスな様に、加速性能も然りです!

 

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