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【レビュー】2.5万km乗って分かった!アルトワークスの加速と走行性能評価!

投稿日:

 

ロク(管理人)
今回は当ブログ管理人である私の愛車「アルトワークス」をご紹介したいと思います。

 

正直万人受けする車ではないし、検討している人もあまり多くはない車だとは思いますが、実際所有する私から言わせていただくと、スポーティな車が好きな人はもちろん、そうでない人でも日常の運転が劇的に楽しくなる唯一無二のキャラクターを持った車なので、全力でレビュー、評価していきます。

 

最後までお付き合いよろしくお願いします。

 

 
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その1.我が愛車アルトワークスを紹介

【愛車アルトワークスとエスクード】

 

細かいところは後述しますので、私の所有するアルトワークスの簡単な紹介をします。

 

グレードは「ベースグレード」の一種類しかないアルトワークスですが、その中で2WDと4WDATMTがそれぞれ選べるので、4種類のバリエーションがありますが、私はFFの5MT車です。

 

購入時期は平成289月で、アルトワークスと私の付き合いはかれこれ、2年半くらいになります。

 

アルトワークスは発売が平成2712月で、発売当初からすごく気になっていましたがある程度市場に出回ってみてから評価を見て買いたいなと思いこの時期の購入になりました。

 

現在の走行距離は27,000kmで、所有期間なりの走行距離でまだ一回目の車検もしていないので、当たり前かもしれませんが、全くのノートラブルです。

 

アルトワークスのスペック等は下記の記事をご覧ください。

⇒【軽最速】0-100km11秒台!アルトワークスの加速と馬力を徹底評価!

 

 
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その2.アルトワークスを選んだ理由とは?

 

アルトワークスを選んだ理由ですがとにかく、コスパの優れた性能の高い車という条件を満たす車に一番合致したからです。

 

個人事業を始めて1年半くらいたった頃、かなり事業も軌道に乗ってきたため自家用の車を占有してしまうことが多くなり、営業車を探すことになりました。

 

ただ、せっかく上司のいないフリーランスの道を選んだのだから

「許される範囲では好きなことしたいよな!」

と思い、面白みのある営業車を探したいと思うようになりました。

 

そこで「これだっ」と思ったのがアルトワークスでした。

 

今でもその選択は正しかったと思っています。

 

購入にいたったポイントをまとめると・・・

ポイント

アルトワークスの購入にいたったポイントは

・速い

・安い

・高級感がない

 

早い安い(ラーメン屋じゃないですよ笑)、とにかくスポーティな車が好きな私にとっては、速いことはとにかく譲れない条件で(家庭用の車もそうですが)、営業車ということもあり、そこまで経費をかけられないので購入費用と維持費が安いことも重要でした。

 

高級感がない(?)と思われた方もいると思いますが、どうしても商売上お客様と直接やりとりすることが多いので、この点は結構重要でした。

 

クーペスタイルや高級ブランドの車はどうしても「いやらしさ」が滲み出てしまうので、そういった要素とは真逆にいるアルトワークスは、まさにドンピシャの存在と考えた次第です。

 

これは、家庭用の車でも言えることですが、高級車のエンブレムをステータスにしたい人もいて全然良いと思うのですが、あまりそういったところで主張したくない人もいますよね。

 

飾らなくて、高性能、そして安い、まるで車版「無印良品」のような存在が私にはベストな選択でした。

 

 
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その3.アルトワークスの各シーンごとの加速感と馬力感の良いところと悪いところ

出典:suzuki.co.jp

 

それではいざアルトワークスの醍醐味でもある加速感、馬力間についてご紹介します。

 

街乗り編

良いところ

 

ハッキリいいますが、アルトワークスは街乗り最強です。

 

とにかく軽自動車の中でも最小クラスのボディで取り回しも十分なのに加えて、街中での速度域が一番得意なR06A型エンジンの660ccターボは最強です。

 

狭い道でも、クーペの車のようにノーズが長くないため安心してスイスイ運転ができます。

 

悪いところ

 

街乗りで悪いところを挙げるとすれば、クロスミッションなのでMT車ではかなり変速が忙しいです。

 

特に1速と2速がかなり近いので、ストップアンドゴーの多い街中では、常に変速を意識しなくてはなりません。

 

ポジティブに考えれば眠くならないし、私なんかは変速の回転数がばっちり決めようと毎回集中していると運転もうまくなりますし、それを楽しむこともできます。

 

何事も考えようですね。

 

楽をしようとすれば、クロスしていることを逆手にとって1速→3速という変速も楽に許容してくれるので、サボる気になれば問題ない点でもあります。

 

まとめると・・・

ポイント

・市街地の速度域では最強!

・小回りが利く・変速が面倒

 

郊外編

良いところ

 

アルトワークスを買ってよく思ったことは、「普通車のコンパクトカー買うより全然良いな!」ということです。

 

特に郊外の直線道路でも、普通車に引けを取らないどころか大半の普通車を上回る加速性能を持っています。

 

当たり前ですが、軽なのでガチンコスポーツカーよりは圧倒的に遅いです。

 

あくまでも、一般的な普通車よりちょっと加速が良いレベルなのですが、軽自動車においてはそれでも十二分にスポーティに感じることができますし、公道で使いきれるレベルの丁度いい馬力感です。

 

スポーツカーが公道で本気をだしたら、あっという間に法廷速度を超えてしまいますからね。

 

悪いところ

 

一方悪いところを挙げると、スポーツテイストを追及すると諦めないといけない部分ですが、長時間の運転は疲労が溜まります。

 

アクセルレスポンスが異常に良いのと、運転には集中力を切らすことが出来ず、足回りが相当固められているために、首や腰にダイレクトに振動がきます。

 

1時間を超える運転は、私のもう一台の愛車エスクードとくらべると、比較にならないほど疲れがたまります。

 

アクセルレスポンスも足回りの固さも、加速性能に関しては利点になりますが、長時間の運転が増える郊外では不利な点のほうが目立ってしまいます。

 

まとめると・・・

ポイント

・郊外の法定速度域での加速性能が素晴らしい!

・運転が疲れる

 

高速道路編

良いところ

 

軽自動車での高速道路の運転は、非力さゆえに嫌なイメージを持たれる方も多いかと思いますが、アルトワークスの場合その心配はいりません。

 

5速までしかないので、最高速はリミッターがなくても150/hを越えるくらいだと思いますが、おそらくリミッターの140/hまでは何のストレスもなく加速できます。

 

なので、100/hの巡行くらいでは全く動力不足を感じることはありません。

 

加速感や馬力感だけでいえば、軽自動車っぽさは皆無なほどの性能です。

 

悪いところ

 

加速性能は申し分ないものの、唯一難点を挙げるとすれば、車内の遮音性が非常に低いということです。

 

特に100/hを越えてくると、助手席にいる人とも大声で話さないと伝わらないレベルで、高速道路から一般道に降りるとオーディオの音量をこんなにも上げていたのかと驚くこともあります。

 

670kgという超軽量ボディの代償ともいえるので、仕方ないと思って割り切れる覚悟が必要です。

 

最近は高級サルーンでなくても車内がとても静かな車が多いのでアルトワークスの遮音性の低さはとても気になりますが、慣れればそれも含めてスポーティだと捉えることもできるので、私としてはそれほど気になっていません。

 

まとめると・・・

ポイント

・100km/h巡航では楽勝

・車内が異常にうるさくなる

 

その4.コーナリング性能の良いところと悪いところ

出典:suzuki.co.jp

 

続いてコーナリング性能について、良い点悪い点を挙げてみたいと思います。

 

良いところ

 

アルトワークスはスポーティな車ですが、軽スポーツのS660やクーペの86などと比べるととても車高が高くなっています。

 

そのため、コーナーでの旋回性能はあまり期待できないと思っている方もいるかと思いますが、意外に路面をしっかりと捉えてしなやかに曲がることができます。

 

限界点も高めで結構な速度でコーナーに飛び込んでも、ひらりと曲がることができます。(公道では安全運転してくださいね。)

 

それを可能にしているのが、純正サスとダンパーのレベルの高さです。

 

住宅では色々と問題が山積しているカヤバ(KYB)製の足回りですが、車向けの製品はそのような不安はなく非常にバランスのとれた足回りです。

 

純正で付いているサス・ダンパーとしてはびっくりするほど固く欧州車を思わせる足回りです。

 

始めてBMW3シリーズ(Mシリーズ)に乗ったときに、こんなに固いのかと驚きましたがそれと同じくらいの驚きがありました。

 

純正ダンパーはヤクルトと缶コーヒー並みに細く、どこにそんな性能があるのかと不思議にも思えますが、アルトワークスは車重がものすごく軽いので大そうな足回りでなくとも、十分なパフォーマンスを実現することができます。

 

【取り外した純正ダンパー】

 

やはり車でにおいての軽さは絶対正義であり、足回りにおいても結論はそこに至ります。

 

コーナーの捉え方としては、スズキのFF車らしさを感じることができます。

 

どういうことかというと、国産最強FFの「シビックタイプR」などは足回りをガッチガチに固めてとにかくロールを出さないことに重きが置かれています。

 

ですが、スイフトスポーツやアルトワークスなどのスズキのスポーツモデルは、ある程度わざとリアを流し気味にした上でフロントの接地性を高めるという考え方なので、絶対的な速さではシビックタイプRなどのFFガチンコスポーツカーには劣りますが、しなやかなコーナリングが持ち味です。

 

シビックタイプRの加速と馬力についての詳しい解説は下記の記事を参考にしてください!

⇒【FF世界2位の速さ!】シビックタイプRの加速と馬力を徹底評価!

 

悪いところ

 

悪いところはアルトの車格や性能を考えれば特にないというのが正直なところなのですが、やはり車高が高いのでコーナリングの良さに対しての過信は禁物です。

 

ネットの動画でも、アルトワークスやアルトターボRSの横転するシーンが見つけられるので、あくまでも車格に対しての限界点はクーペスタイルの車よりは低いので、転がってしまうリスクは高いです。

 

車高を下げれば、多少の改善は見られますが、根本的な改善にはつながらないので、自分でアルトワークスの限界点を理解することが重要です。

 

まとめると・・・

ポイント

・純正でも足回りがしっかりしている

・車高が高いので、限界点は低い

 

その5.アルトワークスのドライビングポジション

出典:suzuki.co.jp

 

不釣り合いなレカロシート

 

加速が良いアルトワークスですが、その加速を生み出す運転席の操作性にはかなり難があることは、購入前に絶対に確認しておきたい点です。

 

アルトワークスは全グレードレカロ製セミバケットシートが標準装備されています。

 

私的には、ザ・軽自動車のアルトなんとも不釣り合いなレカロシートが搭載されているだけで萌えるのですが、やはり本来あるべきところにないところに持ってこられてしまったシートの不釣り合いは見た目だけに留まりません。

 

レカロシートの座面がかなり膝方向にせり上がっているので、シートに座り込むと膝が持ち上げられるような形になります。

 

そのため、アクセルやクラッチに足を伸ばそうとすると、シートが干渉してアクセルとクラッチが踏み込みにくいという致命的な欠点があります。

 

※運転席側はシートレルを交感してしまっているため助手席側を参考にしてください。

 

ネットにも座面の角度を変更するステーや、ワッシャーで調整している人もいるようです。

 

詳細は後述しますが私は、ローダウンシートレールによって改善しました。

※ちなみに、私の身長は170㎝体系普通という、標準より少し小さいくらいです。

 

足の置き場に困るクラッチ

 

基本的にアルトワークスの元のアルトは、CVTAGS(オートギアシフト)の設定を基本として設計されているので、MT車のようにクラッチを備える車にとってはクラッチを設置する場所が不足しています。

 

普通MT車には、クラッチ操作をしないときに足を置いておくためのフットレストがありますが、アルトワークスにはフットレストそのものがありません。

 

無いだけでなく、設置するスペースすら無いので、クラッチを操作しないときは、お行儀よく椅子に座った時のように足を折り曲げて待機させる必要があります。

【クラッチの位置】

 

スポーツカーは基本前に足を投げ出して運転するのが基本ですよね。

 

そういうところでは、なんとなく気持ちがスポイルされます。

 

ステアリングテレスコピックが無い

 

ステアリングテレスコピックというハンドルの前後を調節できる機構ですが、普通軽自動車には搭載されていないのが普通なのでアルトワークスに装備されていなくても何ら不思議ではありません。

 

しかし、こちらもレカロシートの座面の不都合の影響で、アクセルやクラッチを踏みやすい位置に合わせるとハンドルが遠く、ハンドルに合わせるとアクセルやクラッチが近すぎてしまうので適正なドライビングポジションが取りにくいです。

 

ステアリングテレスコピックさえあればすぐに解決できるのですが、無いのでどうすることもできません。

 

私の改善策としては、基本は足に合わせハンド操作するときは若干背中をシートから離して操作していますが、肩や腰に負担がかかりますし、何より肝心なレカロシートのホールド感を捨てることになります。

 

結論を言うと、

レカロはいらなかった・・・もしくはオプションにすべきだった!

というのが私の感想です。

 

このせいでほぼ完ぺきなアルトワークスに欠点が増えてしまっています。

 

でも、不釣り合いなレカロをよく考えないで載せちゃっているというところも、何かかわいいやつだなと許せてしまう私もいるので、感じ方は人それぞれだと思います。

 

その6.現時点での改造点と今後改造したいところ

 

アルトワークスは隠れたファンも多いのでアフターパーツも豊富で、購入した後も色々とワクワクすることができます。

 

私のアルトワークスは、主にお小遣い事情が厳しく(笑)まだまだ超ライトチューンでまだまだこれからという感じですが、現在の改造点と今後チューニングしていきたい点をご紹介していきます。

 

改造したところ

 

ローダウンサス・ダンパー

出典:http://kybclub.com/products/street/lowfersports/

 

まずは、足回り関連で、カヤバ製ローファースポーツのスプリングセットを入れています。

 

正直、純正の足回りに何の不満もありませんでしたが、タイヤハウス内が丸見えになっているのがどうしても気に入らなくて、単純に車高を下げてタイヤハウスの空間を埋めたいと思い交換しました。

 

RSRのローダウンサスや、TEIN製・BLITZ製車高調とも迷いましたが、どれも純正以下の性能になりそうだったので、車高調等の付いていないダンパー・スプリングセットにしました。

 

純正の足回りと同じ会社のものなので、フィーリングはほとんどかわらず、若干更に固くなりスポーツ感が増したかなという感じです。

 

車高も、程よく下りて下品な感じもないところが満足しているポイントです。

 

【フロント足回り】

 

【リア足回り】

 

※純正ではフロントリアともに横グーがタイヤハウスに入ります。

 

 

ローポジションシートレール

【ローポジくん】

出典:http://k-takeoff.com/wordpress/low-posi-kun/

 

とにかく、純正シートの座面が高く乗っているところを外から見ても変だし、前述のように膝が上がりアクセルが踏みにくいのでとにかく、何とかしたいところでした。

 

助手席との見た目の違いも出てしまうのでシート変更はNGと考え、シートレールの交換をしました。

 

アルトワークス向けローポジションシートレールも色々と迷いましたが、命を預ける重要な部分でもあるため軽自動車のパーツをたくさん開発しているテイクオフ製の「ローポジくん」という製品に決めました。

 

名前がなんともふざけていますが、この会社の製品は皆このようなネーミングなので怪しい業者というわけではありません。

 

ワッシャーの数で微調整が出来き、前が見えなくなっても疲れるので設定の範囲内で高めにしてありますが、純正よりも3㎝以上は下がった感じがします。

 

 

これによって、圧倒的にアクセル・クラッチペダルへのアクセスが圧倒的に向上しました。

 

純正状態もこれでいってほしいと切にスズキさんお願いしたいです!

 

ご当地ナンバー

出典:国土交通省HP

 

筑波山のデザインのご当地ナンバーです。

 

加速とは関係ありませんが、黄色ナンバーでなくなるので軽自動車の劣等感がなくなります。(笑)

 

今後改造したいところ

 

今後カスタムしていきたいところは予算と時間があればいくらでもあるのですが、特に気になっているパーツをご紹介します。

 

1.マフラー

 

まずはカスタムの定番のマフラーですが、実は私も最初に検討したカスタムです。

 

普通は途中で継ぎ目があり、ボルトとナットで接続されていて、そこから先を交換できるようになっていますが、アルトワークスのマフラーはタイコ部分からマフラーまで1本で1繋ぎになっています。

 

アルトワークスの場合、マフラーを切断して溶接しなければならないので、容易に元に戻せなくなります。。。最近の車に多い本当に困るところです!(泣)

 

飽きた時のことや、リセールのことを考えるとなかなか踏み切れないので後回しになってしまっています。

 

4WD車は、後ろ側のデフを避ける形状にするため、マフラーの途中に継ぎ目があるので、切断することなくマフラー交換が可能です。

 

この点は、先に知っておけばよかったなあと思いましたので、これから買いたいと思っている方は要チェックです!

 

ちなみに私が気になっているマフラーはHKS製スーパーターボマフラーです。

【HKS製スーパーターボマフラー】

出典:https://www.hks-power.co.jp/product_db/muffler/db/19343

 

2.エアクリ交換

 

吸気効率を上げることのできるエアクリーナーの交換はお手軽チューンナップの一つですが、こちらもマフラーとのバランスで考えたいので先送り中です。

 

スズキ車のカスタムパーツの充実しているモンスタースポーツのパワーフィルターが第一候補です。

 

どうせなら「インテーク」までカスタムしたいところですね。

 

【モンスタースポーツ PFX400インテークキット】

出典:モンスタースポーツ 

 

3.ECU書き換え

 

発売当初から言われていたことなのですが、

「アルトワークスはコンピュータを書き換えるだけで化けるぞ!」

と言われていました。

 

「SWK(スズキワークス久留米)」というところが開発しているECUは、実測値で79.4psという値を叩き出していて、スズキのディーラー系のカスタムショップなので、安心感も抜群です。

【アルトワークス用スポーツECU(V1.3)】

出典:SWK(スズキワークス久留米)

 

SWK(スズキワークス久留米)はLSDなんかも自社開発しており、そっちもかなり気になっています。

 

 

その7.次に乗り換えるならこの1台!

 


そもそもスポーツカーはFRを使いこなしてこそという考えのもと、FF車に嫌悪感をいだいていた私が大きく価値観を変えられたのがZC32s型のスイフトスポーツでした。

【ZC32s型スイフトスポーツ】

出典:suzuki.co.jp

 

アルトワークスもFFスポーツとして興味を持つるようになったのもスイフトスポーツのおかげでもあります。

 

なので、次に買うなら絶対スイフトスポーツです!

 

後発パーツもアルトワークス以上に充実しているし、ZC33s型になりターボエンジンのまさに孤高のコンパクトスポーツカーに進化をとげ更に魅力が増しています。

 

アルトワークスの車検がまだ1度も来ていないので、さすがにまだアルトワークスを乗りたい気持ちがありますが、現実的なラインでは2回目の車検あたりで本気で買い替えるかもしれません。

 

その間にまた良いクルマが発売されたらどうしようという、ワクワク感を持ちながら考えていきたいと思います。

 

所有する喜びと同じくらい、何にしようか考えているときが楽しいのは私だけでしょうか?

 

そういった私の車と関わる楽しみの中で中心となっているのは、間違いなく走るのが楽しいアルトワークスなんですね。

 

要するに・・・

ロク(管理人)
この先、エコの時代にここまで攻めた軽自動車はもう出ないかもしれませんので、所有する私も自信をもっておすすめできる一台です。

 

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