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【2019年版】ベスト12!国産ハイブリッドSUVトルクランキング!

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最近のSUVは、ハイブリッド車も各社ラインナップされてきています。

 

ですが、ハイブリッド車の場合、単純にエンジンとモーターのトルクを足せば良いというわけではありませんので、独立したランキングを設定しました。

 

今回の記事では、現在、正規販売で新車で購入できるハイブリッド車の全11車種(軽を除く)をランキングにしましたので、是非、最後までお読みください!

 

 
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ハイブリッドSUVのトルクとは?

出典:mitsubishi-motors.co.jp

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国産SUVの0-100km/h加速ランキング、馬力、トルクランキングはこちらです!

⇒【2019年版】ベスト21!国産ガソリン、ディーゼルSUVトルクランキング!

⇒【2019年版】ベスト23!国産SUV0-100km/h加速ランキング!

⇒【2019年版】トップ20!最新国産SUV馬力ランキング!

※別ウインドウで開きますので、後で読んでみるのもお勧めです!

 

ハイブリッド車のエンジンとモーターのトルクは各社のサイトで確認できますが、システム全体の総合したトルクはあまり触れられることがありません。

 

その理由としては、エンジンとモーターのトルクのピークに至る過程が全然違い測定が難しいことにあります。

 

またハイブリッドシステムも各車によって大小様々な違いがあるため、ガソリン車のように単純比較が難しくなっています。

 

そういったことも、メーカーがあまりシステムトルクを公表してこなかった理由でもあるといえますが、悪路を走行することも想定していることが多いSUVにとってトルクは非常に重要です。

 

そこで今回は無理を承知でハイブリッド車トルクランキングをご紹介したいと思います。

 

各車両のトルクの前後関係を明らかにすることによって私の独断で国産ハイブリッドSUVのランキングを付けてみました。

 

ハイブリッド車のトルクの比較は、どのサイト・雑誌を見てもあまり行っていないので結果は必見です!

 

 
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全12車種!国産ハイブリッドSUVトルクランキング!

 

 

それでは前置きが長くなりましたが、早速行ってみましょう!

 

第12位:スズキ・イグニス

出典:.suzuki.co.jp

イグニスの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

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・エンジン最大トルク:118N・m(12.0kgf・m)/4,400rpm

・モーター最大トルク:50N・m(5.1kgf・m)/100

・排気量:1.242cc

・価格:1,382,400円~

 

イグニスはハイブリッドとはいっても、マイルドハイブリッドという小さなモーターでエンジンをアシストするハイブリッドシステムを搭載しています。

 

そのためトルクの値もそれほど高くはありません。

 

とはいえ、エンジンとの比で4割ほどのトルクを持つモーターのアシストが加わると、880920kgの軽量ボディも相まってスムーズな加速をサポートします。

 

ただそれは、あくまでも街乗りレベルでの話であり、高速道路や悪路を走行する時に余裕を感じさせるようなトルクは持っていません。

 

イグニスの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km10.9秒!】決して速くない!イグニスの加速と馬力を徹底評価!

 

第11位:トヨタ・CH-Rハイブリッド

出典:toyota.jp

CH-Rハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【軽自動車並み!】C-HRハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・エンジン最大トルク:142N・m(14.5kgf・m)/3,600rpm

・モーター最大トルク:163N・m(16.6kgf・m)

・排気量:1993cc

・価格:3.784.320円~

 

エンジンンもモーターもCH-Rのボディサイズからすれば十分なトルクがあるように見えますが、ハイブリッドシステム自体がプリウスのシステムがベースとなっているため、パワー重視というよりは燃費重視のセッティングになっています。

 

なので、エンジン・モータのトルクの各数値だけを見れば、9位のヴェゼルよりも優れていますが、エンジンとモーターを合わせた時のトルク感はヴェゼルよりも劣ります。

 

エンジンとモーターがフルパワーを出し切るシーンは無く、走行シーンによってモーターとエンジンンが分業しながら加速していくシステムが関係しています。

 

SUVとして、悪路などを圧倒的なトルクで走破していくキャラクターではありません。

 

 CH-Rハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【軽自動車並み!】C-HRハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第10位:ホンダ・ヴェゼルHYBRID

出典:honda.co.jp

ヴェゼルHYBRIDの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km7秒台!】ヴェゼルハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・エンジン最大トルク:156N・m(15.9kgf・m)/4,600rpm

・モーター最大トルク:160N・m(16.3kgf・m)/0~1,313
rpm

・排気量:1993cc

・車両本体価格:2,460,000円~

 

先ほど10位のCH-Rとの比較にもありましたように、数値的には劣るヴェゼルではありますが、DCT(デュアルクラッチ)によって、効率よくモーターとエンジンの切り替えを行うことが可能なため、エコなハイブリッドという印象ではなくスポーティに仕上がっています。

 

DCT(デュアルクラッチトランスミッション)とは?

手動変速機(マニュアルトランスミッション、MT)と同じ平行軸歯車とクラッチを2系統持つ。

片方が奇数段を、もう片方が偶数段を担当し、それらを交互に繋ぎ変えながら変速する。変速時には次のギアが待機状態にある。

クラッチ操作および変速操作はコンピュータ制御により自動的に行われるため、操作は通常のATと同じである。

出典:wikipedia

 

立ち上がりからスムーズなトルクを発生させ、ドライブモードをスポーツに切り替えれば加速に適切な回転数を維持するため、エンジンの方でも十分なトルクを確保することができます。

 

トルクの出方はあくまでも乗用車と同じオンロード志向のため、舗装された道路ではスムーズかつやや力強いトルクを感じることができますが、オフロードでの走破性は本格クロカンSUVとは比較になりません。

 

ヴェゼルHYBRIDの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km7秒台!】ヴェゼルハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第9位:スバル・新型フォレスターハイブリッド(Advance)

出典:subaru.jp

新型フォレスターハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【絶対買うな!】新型フォレスターハイブリッド車の加速と馬力を徹底評価!

 

・エンジン最大トルク:188N・m(19.2kgf・m)/4,000rpm

・モーター最大トルク:65N・m(6.6kgf・m)

・排気量:1993cc

・車両本体価格:3,099,600円~

 

9位のヴェゼルとはモーターのトルクは3分の1程度にとどまりますが、エンジンのトルクが上回っているのと「e-boxer」という独自のハイブリッドシステムによってエコとトルク性能を両立しているのがフォレスターのハイブリッドシステムの特徴です。

 

モーターよりもエンジンが主体になるハイブリッドシステムなので、ハイブリッド車のリニアすぎる加速感が嫌いな人にも受け入れられやすく、悪路走破に定評があるスバル車の1員としてしっかりと低速域からトルクを発生させることを可能にしています。

 

ただ、今までの伝統的なフォレスターという本格派4WDという伝統からは少し外れたモデルといわざるを得ない部分も多々あります。

 

新型フォレスターハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

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第8位:スバル・XVハイブリッド

出典:subaru.jp

スバル・XVハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

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・エンジン最大トルク:188N・m(19.2kgf・m)/4,000rpm

・モーター最大トルク:65N・m(6.6kgf・m)

・排気量:1,995cc

・車両本体価格:2,829,600円~

 

8位のフォレスターとは同じシステムを搭載するスバルXVハイブリッドですが、ボディサイズがフォレスターよりも小さいのと、車高も低いのでトルク感はスバルXVの方が上になっています。

 

トルクウェイトレシオで比較すると、1550kgのスバルXV(アドバンス)に比べ、1640kgのフォレスターの100kg近い車両重量の差が明確な違いとして表れています。

 

悪路の走破性・オンロードでの加速性能をバランスよく考えられた「e-boxer」のシステムは、トルクの出方も最適で、ありあまるトルクとまではいきませんが、状況に応じた必要十分なトルクを発生させることが可能です。

 

スバル・XVハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

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第7位:日産・エクストレイルハイブリッド

出典:nissan.co.jp

エクストレイルハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【8秒台!】エクストレイル・ハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・エンジン最大トルク:207N・m(21.1kgf・m)/4,400rpm

・モーター最大トルク:160N・m(16.3kgf・m)

・排気量:1.997cc

・価格:2,589,840円~

 

78位のフォレスターとスバルXVよりもエンジンのトルク・モーターのトルク共に優れているため、システム総合でのトルクはエクストレイルハイブリッドの方が上です。

 

3代目になるエクストレイルの熟成した4WDシステムとのマッチングも良好で、SUVの性格によく合わせたハイブリッドシステムであるといえます。

 

その大きな要因になっているのは高級サルーンスカイラインと同じ機構の1モーター2クラッチ式の変速システムです。

1モーター2クラッチ方式(インテリジェント デュアル クラッチ コントロール)とは?

1つのモーターで走行と発電を行う効率的なシステムを採用。モーターの回転を素早く制御して、2つのクラッチをつなぐときやエンジン始動時のショックを絶妙に吸収。この高度な制御技術が、燃費・環境性能を高めながらレスポンスに優れた軽快な走りをもたらします。

出典:nissan.co.jp

 

この変速機のおかげで、エンジンとモーターという二つの動力源があるハイブリッド車ですが、両者のよいところを活かした変速を行い、スムーズにトルクを引き出すことが可能になっています。

 

エクストレイル・ハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

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第6位:レクサス・UX250h

出典:lexus.jp

レクサスUX250hの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【予想外に速い】0-100km8.1秒!レクサスUX250hの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100㎞/hタイム】

・エンジン最大トルク:188N・m(19.2kgf・m)/4,400rpm

・モーター最大トルク:前輪駆動用モーター202N・m(20.6kgf・m)/後輪駆動用モーター:55N・m(5.6kgf・m)

・排気量:1986㏄+1モーター(4WDは2モーター)

・車両本体価格:4,250,000円~

 

CH-Rのレクサス版と言われるUX250hですが、中身は全くの別物に仕上がっています。

 

レクサスの名を冠するUXなので、4WDでは前後独立したモーターを2基搭載していますが、リアモーターは非常に貧弱で「プリウス」のe-Fourと同様の1MM型モーターを使用しています。

 

「無いよりはマシ」という程度のハイブリッド4WDになっていますので、エントリーグレードであり、レクサスのSUVの末っ子としては仕方が無いのかもしれません。

 

レクサスUX250hの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【予想外に速い】0-100km8.1秒!レクサスUX250hの加速と馬力を徹底評価!

 

第5位:三菱・アウトランダーPHEV

出典:mitsubishi-motors.co.jp

アウトランダーPHEVの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【残念な遅さ!】アウトランダーPHEVの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・エンジン最大トルク:199N・m(20.3kgf・m)/4,500rpm

・モーター最大トルク:前輪駆動用モーター160N・m(16.3kgf・m)/後輪駆動用モーター95N・m(9.9kgf・m)

・排気量:2.359cc

・価格:3.939.840円~

 

アウトランダーPHEVは他のハイブリッド車とはシステムが異なり、大部分のシーンではエンジンは発電に回りその電力で、モーターを回して走行するというシステムを取っています。

 

そのため、他のハイブリッド車と比較するのは若干難しいのですが、あえて比較していこうと思います。

 

前後輪に強力なモーターを積んでいるのでトルクは十分で、しかも、モーターはエンジンよりもトルクが出やすいため、エンジンが苦手な低速域でもしっかりとトルクフルな走りをすることができます。

 

悪路の走破性も、長年の三菱の歴史を踏襲するもの信頼でき、モーターとのマッチングも良いためトルクを活かした悪路走破も可能です。

 

いざとなれば、エンジンも介入しモーターのトルクをサポートするため頼れる相棒になりそうです。

 

アウトランダーPHEVの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【残念な遅さ!】アウトランダーPHEVの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第4位:トヨタ・ハリアーハイブリッド

出典:toyota.jp

ハリアーハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km8秒台!】ハリアーハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

・エンジン最大トルク:206N・m(21.0kgf・m)/4,400~4,800rpm

・モーター最大トルク:前輪駆動用モーター270N・m(27.5kgf・m)/後輪駆動用モーター:139N・m(14.2kgf・m)

・排気量:2,493cc

・価格:3,774,600円~

 

強力なモーター2基とエンジンの組み合わせで、動力源の数としては5位のアウトランダーPHEVと同じですが、ハリアーハイブリッドの方がモーターへの依存度が低く、エンジンとモーターの両方を使ってトルクを発生させます。

 

低速域でモーターを主体とし、高速機では主にエンジンが主役となるため両者の特性を活かしたシステムであるといえます。

 

3位のレクサスNX300hとは同じエンジンでハイブリッドシステムまで同型のものを搭載していますが、ハリアーの方が制御が強くマイルドなセッティングになっているので、システムトルクもレクサスNXよりは若干劣ります。

 

ハリアーハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km8秒台!】ハリアーハイブリッドの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第3位:レクサス・NX300h

出典:lexus.jp

レクサス・NX300hの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km7秒台!】レクサスNX300hの加速と馬力評価!

 

・エンジン最大トルク:206N・m(21.0kgf・m)/4,400~4,800rpm

・モーター最大トルク:前輪駆動用モーター270N・m(27.5kgf・m)/後輪駆動用モーター:139N・m(14.2kgf・m)

・排気量:2,493cc

・価格:5.051.000円~

 

前述のように、ハリアーと同じハイブリッドシステムを搭載するレクサスNXのハイブリッド車ですが、スペックは同等ですが、こちらはセッティングがスポーティーでトルクの出方や馬力の出方が違うためにレクサスNXの方が目に見えてトルクフルです。

 

全体的なトルク特性でいうと、オフロードもいけますが、どちらかといえばオンロードに振ったセッティングになっています。

 

レクサス・NX300hの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km7秒台!】レクサスNX300hの加速と馬力評価!

 

第2位:ホンダ・新型CR-Vハイブリッド

出典:honda.co.jp

新型CR-Vハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【最鈍足クラス!】新型CR-Vハイブリッドの加速と馬力を徹底評価!

 

・エンジン最大トルク:175N・m(17.8kgf・m)/4,000rpm

・モーター最大トルク:315N・m(32.1kgf・m)/0-2,000

・排気量:1993cc

・価格:3.784.320円~

 

CR-Vのハイブリッドシステムは基本的にはアウトランダーPHEVと同じエンジンが積極的に発電に回るタイプのハイブリッドシステムですが、違いはエンジンとモーターの自由度が高いことです。

 

シーンによってEV走行、エンジン走行、ハイブリッド走行が可能なため、トルクが必要になればエンジンとモーターが最大限力を発揮します。

 

走行用モーターが非常に強力なため低速域でのトルク感は抜群です。

 

ただ、もう少しトルクも引き出せそうなシステムですが、やはり制御がかなり効いてしまっている点が少々残念です。

 

新型CR-Vハイブリッドの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

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1位:レクサス・RX450

出典:lexus.jp

レクサス・RX450hの実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km7.2秒!】レクサスRX450hの加速と馬力を徹底評価!

 

・エンジン最大トルク:335N・m(34.2kgf・m)/4,600rpm

・モーター最大トルク:前輪駆動用モーター335N・m(34.2kgf・m)/後輪駆動用モーター 139N・m(14.2kgf・m)

・排気量:3,456cc

・価格:6,047,000円~

 

エンジンだけでも十分すぎるトルクに加え、前後のモーターも備えているためレクサスRX450hのシステムトルクは十分すぎる性能になっています。

 

車体もかなり大型ですが、怒涛のハイブリッドシステムのトルクにより、たとえフル乗車であってもグイグイ加速することができます。

 

0-100㎞/h7.2秒と俊足でシステム馬力も313psと、何においてもSUVトップクラスです。

 

これだけトルクがしっかり出て色々なバランスの優れているレクサスRX450hハイブリッドは今回のランキングのトップにふさわしい結果になりました。

 

 

レクサス・RX450h(ハイブリッド)の実際の加速感、トルクなどの詳細はこちらです!

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俺の一言!

 

今回は国産ハイブリッドSUVのランキングを検証してきましたが、やはり、モーターの最大トルクが高いものが、SUVではトルクフルなパワーを発揮できます。

 

ただ、本格派クロスカントリータイプのハイブリッドSUVは殆どありませんので、早く、各社でラインナップさせてほしいところです。

 

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