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軽自動車

【2019年版】予想外の結果!ベスト19!軽自動車0-100km/h加速ランキング!

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今回は軽自動車の加速を全車種中トップ19車をランキング形式でご紹介します。

 

軽自動車は、馬力規制があるため、ほぼ同じスペックとなっています。

 

ですが、今回の記事では、そんな同じようなスペックと言われている軽自動車でも抜群に速い車種をランキング形式でご紹介いたしますので、最後までぜひ読んでください!

 

 
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軽自動車0-100km/h加速ランキング、ベスト19!

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各クラス別の軽自動車0-100km/h加速ランキングはこちらです!

⇒【最新版】軽自動車スーパーハイトクラス0-100km/h加速ランキング!

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※別タブで開きますので後で読んでみるのもお勧めです!

 

今回は軽自動車の0-100km/hタイムを独自集計して掲載していますが、このタイムは天候、運転者、計測方法などが同一でないので、あくまでも参考タイムとしてください。

 

なおランキングの順位、タイムに関してはネット上の加速動画や各種ユーザーレビュー等のタイムを集計した平均値となりますので、誤差についてはご容赦ください。

※2019年3月にフルモデルチェンジを行った「eKシリーズ」「デイズシリーズ」に関しては現在資料が整っておりませんので、先代のモデルを掲載しています。

 

第18位:ダイハツ・ウェイク

出典:daihatsu.co.jp

ウェイクの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【ターボ1択】重過ぎて遅い!ウェイクの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・ウェイクGターボ “SA Ⅲ”:15.3秒

 

商用車を除く軽自動車の中では最重量級のダイハツウェイク。

 

車両重量1t以上あるボディーを動かすには、やはりターボ車は必須です。

 

ノンターボ車の場合、20秒以上は余裕でかかりますので、ターボ車の実力がわかる1台です。

 

ウェイクの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【ターボ1択】重過ぎて遅い!ウェイクの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第18位:三菱・ekワゴン/eKカスタム(3代目)

出典:mitsubishi-motors.co.jp

ekワゴン/eKカスタムの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【ターボ車クラス最低】eKワゴン、カスタムの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・ T Safety Package(ターボ):15.3秒

 

2016年の燃費不正問題発覚以降、設定をエコ寄りから加速重視に変えたため、加速力はやや上がりました。

 

ですが、エンジン自体は絶版になったミッドシップレイアウトの「i」(アイ)の物を流用しているために、かなり無理があります。

 

ですが、現在は2019年3月にフルモデルチェンジを行い、新型エンジンを搭載しており、トルクが向上していますので加速力は3代目よりは上がっています。

 

資料が揃い次第タイムや加速は解説していきます。

 

ekワゴン/eKカスタムの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第17位:スズキ・アルト

出典:suzuki.co.jp

アルトの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【コスパ最高】軽N/A最速クラス!アルトの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・アルトF(5MT FF):15.0秒

 

軽自動車の0-100km/h加速ランキングでは唯一「ノンターボ車」でランクインしたのが、スズキ・アルトです。

 

一般的な軽自動車の馬力52psを大きく下回る49psですが、5MTのFF車では、610kgという圧倒的な軽量化がなされています。

 

軽自動車の加速性能は、「軽量化が命」というお手本的な車種になります。

 

アルトの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第16位:日産・デイズルークス

出典:nissan.co.jp

デイズルークスの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【とにかく遅い!】デイズルークスの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・デイズルークスハイウェイスターXターボ:14.6秒

 

スーパーハイトクラスでも重量級のデイズルークスですが、ターボ車は自主規制値の上限の64ps。

 

三菱製「3B20型」エンジンはスタート時はもたつきますが、スピードの乗る後半にはかなりの伸びを見せてくれます。

 

新型に関しては資料が揃い次第、解説していきます。

 

デイズルークスの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【とにかく遅い!】デイズルークスの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第15位:三菱・eKスペース

出典:mitsubishi-motors.co.jp

eKスペースの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【購入するな!】問題アリ!eKスペースの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・eKスペース(T Safety Package):14.5

 

16位のデイズルークスと兄弟車種であるeKスペース。

 

エンジンの設定は2016年の「三菱自動車燃費不正問題」の発覚後、開き直ったこともあり、燃費性能よりも加速に設定をシフトしました。

 

ですが、エンジン自体はかなり古いモデルになりますので、次期モデルに期待したいところです。

 

eKスペースの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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こちらも2019年3月にフルモデルチェンジを行いましたので、資料が揃い次第、詳しく解説していきます。

 

第14位:スズキ・ジムニー

出典:suzuki.co.jp

ジムニーの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【0-100km14秒!?】MT1択!新型ジムニーの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・ジムニーXG(5MT):13.9秒

 

2018年に18年ぶりにフルモデルチェンジを行ったスズキの新型ジムニー。

 

本格的なラダーフレームを採用していることもあり、車両重量は驚異の1t越えとなっていますが、MT車では下のギアで引っ張ることが加速タイムにも影響しています。

 

先代と比較すると加速タイムでは、約0.4秒ほど向上しています。

 

ジムニーの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第13位:ダイハツ・タント

出典:daihatsu.co.jp

タントの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【トルクが細い】買うのはやめろ!タントの3つの加速、馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・タントXターボ“SA Ⅲ”:13.7秒

 

元祖スーパーハイトワゴンのタントの登場です。

 

加速で言えば、「タントカスタム」の方が速いと思う人もいるかと思いますが、「カスタム」のエアロパーツではほぼ空力性能は発揮できませんので、車両重量の軽いノーマルタントの方が加速に有利です。

 

エンジン自体も古くなってきましたので、近々発売される新型タントのエンジンに期待しましょう。

 

タントの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第12位:ダイハツ・キャスト

出典:daihatsu.co.jp

キャストの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【期待外れ】トルクが細い!キャストの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・キャストGターボ“SA Ⅲ”(ターボ):13.6秒

 

スズキのクロスオーバーSUVのハスラーのライバル的な立ち位置としてラインナップしたダイハツのキャスト。

 

エンジン自体は、ダイハツのムーヴのターボ車と同じエンジン「KF-DET型」を使用していますが、車両重量が840kg~となっていることもあり、鋭い加速性能を見せることはできません。

 

また、実際に乗った時の加速感は、鋭いというよりも「スムーズ」な感じになっていますので、体感的な加速はかなり鈍重なイメージになってしまいます。

 

キャストの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第11位:ダイハツ・ムーヴ

出典:daihatsu.co.jp

ダイハツムーヴの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【ターボも遅い】3分でわかる!ムーヴの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・ムーヴカスタムRS“ハイパーSAⅢ”(ターボ):13.5秒

 

軽自動車の自主規制値いっぱいまで高められたエンジン性能でなかなかの加速力を見せています。

 

もう少し軽ければ、ランキング上位にいけたはずです。0-100km/hタイムはターボモデルで13秒程度です。

 

ダイハツムーヴの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第10位:ダイハツ・コペンローブ

出典:daihatsu.co.jp

コペンローブの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒期待はするな!コペンセロ/ローブ/エクスプレイの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・コペンローブ(5速MT):12.55秒

・コペンローブ(CVT):13秒

 

低重心のオープンカーで軽にはない世界最小メタルトップオープンですが、その分、車両重量もかさみ軽快感は無くなっています。

 

軽としては十分な加速力ですが、見た目がスペシャリティに溢れているので、加速力もそうあって欲しかったです。

 

コペンローブの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第9位:日産・デイズ

出典:nissan.co.jp

デイズの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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【0-100km/hタイム】

・ハイウェイスターGターボ:12.5秒

・ハイウェイスターG(ノンターボ):18.7秒

 

エンジンの設計は古いですが、ショートストロークのエンジンのため中間加速は得意としています。

 

欲を言えば、軽自動車は街中での使用も多くなるので、静止状態からの加速力も欲しいものです。

 

デイズの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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(同率)第7位:ホンダ・N-WGN

出典:honda.co.jp

N-WGNの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【加速イマイチ】軽量化に失敗?NWGNの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・カスタムGターボパッケージ(ターボ):12.4秒

・G(ノンターボ):16.9秒

 

ホンダのNシリーズのエンジンは、総じてパワフルです。

少し車重の重さが気になりますが、街中では普通車に引けを取らない加速を見せてくれます。

 

N-WGNの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【加速イマイチ】軽量化に失敗?NWGNの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第7位:ホンダ・N-BOX

出典:honda.co.jp

N-BOXの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【合格点】軽N/A最大馬力!新型NBOXの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・カスタムG・L(ターボ):12.4秒

・G・L(ノンターボ):約16秒

 

背の高い大型ボディとは思えない加速力です。

 

最近はN-BOXび販売首位を奪われましたが、ハイトワゴンクラスでは売れ筋ナンバーワンのモデルになります。

 

2代目になりその加速力にさらなる磨きがかかり、軽量化も実現しています。

 

N-BOXの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第6位:スズキ・スペーシア

 

出典:suzuki.co.jp

スペーシアの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【要確認】クラス最速!新型スペーシアの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・ハイブリットXSターボ(パワーモード):12.3秒

 

スーパーハイトクラスのボディですが、クラストップの軽量化でランキングのここまで食い込みました。

 

ターボとハイブリットの相性は抜群で新世代のスタンダードを予感させるモデルです。

 

スペーシアの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第5位:スズキ・ワゴンR

出典:suzuki.co.jp

ワゴンRスティングレーの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【クラス最速!】ワゴンRの軽トップクラスの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・ワゴンRスティングレーHYBRID T(ターボ):12.22秒

 

言わずと知れた軽自動車のスタンダードモデルです。

 

最近のスズキ車は他社の追従を許さない軽さが特徴です。

 

最近の車の安全評価は厳しく、これだけの軽量化はそう簡単なものではありません。

 

そこに、スズキの新しい必殺技とも言える、ターボ+ハイブリッドの組み合わせで軽快を通り越して、普通に速いモデルになっています。

 

ワゴンRスティングレーの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【クラス最速!】ワゴンRの軽トップクラスの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

第4位:ホンダ・N-ONE

出典:honda.co.jp

N-ONEの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【クラス最速】軽N/A最大馬力!NONEの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・Premium Tourer(ターボ):12.20秒

・Standard LOWDOWN(ノンターボ車):17秒

 

モデルとしては末期になりますが、ホンダのNシリーズのエンジンは俊逸で馬力やトルクに優れています。

 

そんなパワフルなエンジンを可愛らしいボディに詰め込んだのですから遅いわけがありません。

 

モデル末期となりながらも他社の追従を許していません。

 

踏み込むとすぐに法定速度に達してしまいます。

 

N-ONEの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第3位:スズキ・ハスラー

出典:suzuki.co.jp

ハスラーの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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【0-100km/hタイム】

・ハスラーハイブリッドXターボ:12.0秒

 

意外にも第4位にランクインしたのは、軽自動車の中でも現在では珍しくなったSUVタイプに街乗りを意識したワゴンの要素を入れたハスラー。

 

ワゴンR同様にスズキ自慢のハイブリッド+ターボ車という加速力には定評のあるスタイルになっています。

 

ハスラーの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第2位:ホンダ・S660

出典:honda.co.jp

S660の実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【要確認!】車重が弱点!S660の加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・S660(6速MT):11.71秒

 

これ軽なのと言われそうなスーパーカールックなS660です。

 

実際の加速も相当なもので、ミッドシップという加速に有利なレイアウトもランキング上位のゆえんです。

 

見た目がそれなりなので、タイムの期待値が高まってしまします。そういった目で見ると、残念!と思う方も多いようです。

 

S660の実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【要確認!】車重が弱点!S660の加速と馬力を徹底評価!

 

第1位:スズキ・アルトワークス

出典:suzuki.co.jp

アルトワークスの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【軽最速】死角はあるか?アルトワークスの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・アルトワークス(5MT):11.29秒

 

「元のモデルのアルトはスズキの一番安い車でしょ?」

などと侮ってはいけません。

 

670kgという超軽量ボディにターボエンジンはパンチ力抜群です。

 

静止状態からフルアクセルをすれば、軽自動車とは無縁のホイルスピンするほどの実力になっています。

 

スポーツカーばりのクロスミッションで100km/hまでならどこからでも力強く加速できます。

 

アルトワークスの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【軽最速】死角はあるか?アルトワークスの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

ロク(管理人)
ちなみに、管理人の愛車は「アルトワークス」です。加速と走行性能、チューンした点などをレビューしていますので、是非読んでみてください!

⇒【レビュー】2.5万km乗って分かった!アルトワークスの加速と走行性能評価!

 

 
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まとめ

 

国内向けの軽自動車はガラパゴス的な進化が進んでいますが、世界的に見ても面白いクルマが多く加速力にも磨きがかかっています。

 

普通車は高いからだめ、と奥さんに釘を刺されたお父さんでも満足できる加速力のある車もたくさんあります。

 

それでも物足りない方は、その先のエンジン、コンピューターチューンにも手を出してはいかがでしょうか?

 

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