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ハイトワゴンクラス

【最新版】全8車種ハイトワゴンクラス0-100km/h加速ランキング

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軽ハイトワゴンクラスといえば、車の中で最も実用的なカテゴリーの一つです。

そして最も激戦区のために、各社の技術力が際立つクラスであるとも言えます。

 

今回は、そんなハイトワゴンクラスの加速力、0-100km/hのタイムをランキング形式でまとめています。

 

 
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ハイトワゴンクラス全8車種0-100km/h加速ランキング

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はじめに、ハイトクラスの0-100km/h加速ランキングは、ネット上のデータを参考に独自集計したタイムの平均値になりますので、実際に運転するときの環境等で左右することもありますので、ご了承ください。

 

なお、OEMモデルについては除外してあります。

 

第8位(最下位):ダイハツ・ムーヴキャンバス

出典:daihatsu.co.jp

ムーヴキャンバスの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【クラス最下位!】ムーヴキャンバスの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・X“リミテッドSA Ⅲ”:19秒前半

 

スーパーハイトクラスと見間違えるような、大型のボディーと900kgを超えるクラス最重量級の車体をノンターボのみのラインナップで構成しています。

 

さらに、利便性を備えた両側スライドドアが加速には大きなお荷物です。

 

車両重量が重いので、ターボ車をラインナップしてほしいところではあります。

 

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第7位:三菱・ekワゴン/eKカスタム

出典:mitsubishi-motors.co.jp

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⇒【ターボ車クラス最低】eKワゴン、カスタムの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・ T Safety Package(ターボ):15.3秒

・ M e-Assist(ノンターボ)・・・18.03秒

 

2006年~2015年にかけて三菱で販売されたミッドシップレイアウトの軽自動車「i(アイ)のエンジン「「3B20型」の改良版を搭載したモデル。

 

無理やり低燃費設定にしたため動力性能も得られず、まさに二兎を得られず発売してしまった残念なモデルです。

 

0-100km/hタイムはターボモデルで15.3秒と物足りません。最新の改良ではCVTの設定が見直され加速は多少改善しています。

 

ekワゴン/eKカスタムの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第6位:ダイハツ・キャスト

出典:daihatsu.co.jp

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【0-100km/hタイム】

・キャストGターボ“SA Ⅲ”(ターボ):13.6秒

・キャストX“SA Ⅲ”(ノンターボ車)・・・18秒中盤

 

普通車にあるような快適性能を数多く搭載したため、上位モデルになればなるほど車両重量が重くなってしまったことが加速に影響しています。

 

これくらいのレベルであれば街中での動力性能としては特に不足を感じることは無さそうです。

 

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第5位:ダイハツ・ムーヴ

出典:daihatsu.co.jp

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【0-100km/hタイム】

・ムーヴカスタムRS“ハイパーSAⅢ”(ターボ):13.5秒

 

現在のダイハツのエンジン「KF型」自体がエコを重視している設定のため、加速力は二の次になっています。

 

ムーヴカスタムのターボグレードで、0-100km/hタイムは13秒程度になります。

 

トルクの最大値が9.4kg・mとクラス最低にも関わらずこの位置をマークできたのはエコと加速をある程度両立できていると言えます。

 

ムーヴの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第4位:日産・デイズ

出典:nissan.co.jp

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【0-100km/hタイム】

・ハイウェイスターGターボ・・・12.5秒

・ハイウェイスターG(ノンターボ)・・・18.7秒

 

発売当初の壊滅的な動力性能から変更を重ね、最近のモデルはかなり加速性能が向上しています。

 

燃費改ざん騒動で燃費の信頼が無くなったため、加速性能でリカバリーしようとしている感があります。

 

ハイウェイスターのターボモデルの0-100km/hタイムは12.5秒と軽にしてはかなりの加速力ですが、もともと非力なエンジンを改良してパワーを出しているのでかなり唸ります。

 

※デイズはekワゴンと共同開発されているため同じくらいの順位でもいいのですが、デイズは動力性能改良後の値、ekワゴンは改良前の値を参照しているため、順位に開きがあります。

 

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第3位:ホンダ・N-WGN

出典:honda.co.jp

N-WGNの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

⇒【加速イマイチ】軽量化に失敗?N-WGNの3つの加速と馬力を徹底評価!

 

【0-100km/hタイム】

・N-WGNカスタム(Gターボパッケージ):12.4秒

・N-WGN(G)ノンターボ・・・16.9秒

 

世界中で定評のあるホンダのエンジンは軽自動車になっても健在です。

 

1世代前のエンジンになってしまった感のある「S07A型」ですが、依然として馬力トルク共にトップクラスで加速性能が高く、ランキング上位に食い込んできています。

 

予防安全機能を贅沢に搭載したモデルなので、重い車両重量が若干足を引っ張っています。

 

0-100km/hタイムは、Gターボパッケージで12.4秒と最近のエコエンジンを積んだ車としてはかなり奮闘しています。

 

N-WGNの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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第2位:スズキ・ワゴンR

出典:suzuki.co.jp

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【0-100km/hタイム】

・ワゴンRスティングレーHYBRID T(ターボ):12.22秒

 

最近のスズキの車は全体的に車両重量が軽いのが特徴で、それが機敏な加速性能を生み出しています。

 

特に、ターボエンジンをハイブリットモーターでアシストするモデルのあるワゴンRスティングレーの加速が俊逸です。

 

ターボの割にかなりの低燃費を達成しながら、加速能力も犠牲にしていないところが、未来の軽自動車の方向性を示していると言えるくらい先進的です。

 

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第1位:ホンダ・N-ONE

出典:honda.co.jp

N-ONEの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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【0-100km/hタイム】

・Premium Tourer(ターボ)12.2秒

・Standard LOWDOWN(ノンターボ車)・・・17秒

 

馬力・トルク共に軽トップクラスのエンジンをコンパクトな車体に詰め込んだために、軽としては驚異的な加速力を誇ります。

 

発売当初は、低燃費が売りの鈍足なエコカーが多かったのでその魅力は際立っていました。

 

発売からこれまでに、他社のニューモデルが追従してきたため最近ではダントツの1位とはいえませんが、今でもハイトワゴンクラスのランキングを制しています。

 

N-ONEの実際の加速感、馬力トルクなどの詳細はこちらです!

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まとめ

 

軽自動車は大きさや、馬力に制限があるために各社涙ぐましい努力をしていることがわかります。

いろいろな要因がありますが、やはりハイトワゴンクラスの加速性能を左右するのは車両重量が第一です。

 

その中で、加速のランキング上位に入っている車は、本当に良くできている車です。

日本の中で収めてしまうのが勿体無いくらいです。

 

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